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【実体験】登録販売者のドラッグストア以外への転職選択肢7選|おすすめは?

PR【実体験】登録販売者のドラッグストア以外への転職選択肢7選|おすすめは?

こんな疑問、ありませんか?

  • 他の業態でも資格は活かせるの?
  • 研修期間は振り出しに戻るの?
  • 給料や働き方はどう変わるの?

レジと品出しに追われ、推奨販売のノルマや人手不足のシフトに振り回される毎日に、 心も体も限界を感じ 「転職したいなぁ」と考えている方は少なくないはずです。

結論から言うと、登録販売者の資格は調剤薬局やスーパーなど7つの業態で活かすことができ、 研修中の期間を振り出しに戻すことなく転職できます

この記事では、「ドラッグストアの転職」というテーマについて、ドラッグストアの品出しで右手首を痛め、退職時には店長から事実と異なる脅しまで受けながら、最終的に調剤薬局へ移って家庭と無理なく両立できるようになった私自身の実体験をもとに解説します。

今の職場に限界を感じながらも一歩を踏み出せずにいる方の背中を押すきっかけになれば幸いです。

Kanako
登販STEP UP! 運営者Kanako
登録販売者

ブランク10年の高卒専業主婦から半年間の猛勉強で登録販売者に一発合格。ドラッグストア勤務時は過酷な品出しと店長からの「退職引き留め、嫌がらせ」に苦しむも、エージェントさんの力を借りてなんとか脱出。その後調剤薬局に転職し、現在は穏やかに家庭と両立しながら働いています。現場で同じように悩んでいる登販さんの力になれればと思い、登販情報を発信しています。アイコンはココナラで描いてもらいましたが、盛り過ぎて別人…

①【結論】登録販売者がドラッグストア以外へ転職するのは全然アリ

結論として、ドラッグストアでのつらさを我慢し続ける必要はなく、 資格を持ったまま他の業態へ移ること は全然アリです。

一日中立ちっぱなしで足腰に響く重労働、レジ打ちと品出しに追われて時間だけが過ぎていく毎日、そして 推奨販売のノルマ を背負わされるプレッシャー。

このどれかひとつでも「もう限界かもしれない」と感じているなら、その感覚を無理に押し殺す必要はありません。

私自身、ドラッグストアで働いていた頃は、次のようなつらさを毎日のように味わっていました。

ドラッグストア時代に経験したこと
  1. 重い段ボールの品出しで右手首にサポーターが手放せなくなった
  2. 白衣を着ているのに専門的な質問に答えられず頭が真っ白になった
  3. シフトを週2日まで削られ一生研修中から抜け出せないと焦った
  4. 退職を申し出ると店長から「実務経験は全部リセットになる」と事実と異なる脅しを受けた

それでもここで諦めずに動いたことが、後の大きな転機になりました。

結果、転職エージェントの力を借りて2店舗目に移り、無事に研修中のバッジを外したあと、最終的に 調剤薬局 へ転職しました。

品出しの重労働や腰の痛みから解放されたとき、ドラッグストアという狭い世界だけが資格の活かし方ではないと、心から実感できたのです。

筆者の体験談
Kanako
ドラッグストアから調剤薬局へ移って変わったこと

品出しがなくなったことで右手首のサポーターが不要になり、わからない質問もすぐ隣の薬剤師に相談できるようになって、気持ちがぐっと楽になりました。今は週3日、夕方前までのシフトで、家庭と無理なく両立できています。

②登録販売者のドラッグストア以外への転職先7選

ドラッグストアを飛び出してもいいとわかったところで、次に気になるのは「具体的にどこで働けるのか」という点だと思います。

資格を活かせる転職先は、私自身が脱ドラッグストアの際に必死で調べたことや、元同僚パートや転職した後輩、ママ友といった登録販売者仲間から聞き集めた生の声をもとにすると、大きく 7つの業態 に整理できます。

ドラッグストア以外の転職先7選
  1. 調剤薬局
  2. コンビニ
  3. スーパー
  4. ホームセンター
  5. 家電量販店
  6. 介護施設
  7. 漢方薬局

しかし、求人数が極めて少ない業態や、ドラッグストア以上に 体力を使う現場 もあるため、事前の情報収集が欠かせません。

ここからは、7つの業態を1つずつ見ていきます。

調剤薬局:レジや品出しが少なめで推奨販売ノルマなし

調剤薬局は、ドラッグストアのような 推奨販売のノルマ がなく、重い品出し作業も少ない職場です。

私自身が今まさに働いている職場でもあり、7つの中でも最初に検討してほしい最優先の選択肢だと感じています。

具体的な特徴は、下記の通りです。

調剤薬局の特徴

概要
処方箋の入力やお薬のピッキングなどの調剤補助、OTC医薬品の相談対応が中心
メリット
  • 推奨販売のノルマがない
  • 重い品出しがほとんどない
  • 隣の薬剤師にすぐ相談できる
デメリット
少人数の職場が多くベテランパートとの距離感に気を遣う

ノルマからの解放と 人間関係の距離感 、この両方を理解したうえで選ぶと後悔の少ない職場だと現場で働きながら思っています。

筆者の体験談
Kanako
調剤薬局に移って感じたこと

ドラッグストア時代に手放せなかった腰のコルセットが、品出しがなくなったことでいらなくなったときは、本当に涙が出るほど楽になりました。わからないことをすぐ薬剤師さんに相談できる安心感も大きいのですが、その一方で人数が少ない閉鎖空間なので、最初の数ヶ月はお局パートさんとの距離感の掴み方にとても気を遣ったのも事実。とはいえ、ハードな業務がなくなったので、精神的な余裕を持てています。

コンビニ:身近な求人だが夜勤やワンオペの負担あり

コンビニは身近な存在ですが、そもそも 医薬品を扱う店舗が全国でもごくわずか というのが実情です。

医薬品を扱うコンビニの店舗数

医薬品を扱うコンビニ
大手チェーンでも全国で320店舗程度
コンビニ全体の店舗数
全国で約5万5千店舗
医薬品取扱の割合
全体の1%未満

出典:ローソン、一般用医薬品の宅配に参入 薬剤師ら不在でも風邪薬など購入可 26年中にも開始 - ダイヤモンド・チェーンストアオンライン

出典:コンビニエンスストア統計データ - 日本フランチャイズチェーン協会

この数字からも、コンビニで資格を活かせる求人そのものが かなり限られている ことがわかります。

もし近くに医薬品を扱うコンビニがある場合は、以下の特徴を参考にしてください。

コンビニの特徴

概要
レジ対応や品出しと並行して、限られた医薬品を扱う
メリット
身近な業態で求人を探しやすい
デメリット
夜勤のワンオペ時間帯が多く実務経験が積みにくい

特に気をつけたいのが、夜勤のワンオペ時間帯は実務経験としてカウントされないという点です。

筆者の体験談
Kanako
後輩から聞いた話

ドラッグストア時代の後輩がコンビニの正社員に転職したのですが、配属された時間帯は深夜のワンオペばかりで、その時間は実務経験にまったくカウントされませんでした。正社員になっても何年経っても研修中のバッジが外せず、結局もう一度転職をやり直すことになったと、悔しそうに話してくれました。

スーパー:深夜勤務がほぼなく品出しやレジ打ち中心

スーパーは深夜勤務がほとんどなく、 生活リズムを保ちやすい 職場です。

しかし生活リズムの保ちやすさだけでは見えてこない負担もあるため、特徴を確認しておきましょう。

スーパーの特徴

概要
レジ打ちや品出しが中心で、医薬品コーナーは小規模なことが多い
メリット
深夜勤務がほぼなく生活リズムを保ちやすい
デメリット
人手不足の日は食品レジなど他部門の応援に回されやすい

ノルマがない一方で、思わぬ 応援業務 に時間を取られることもある職場です。

周りの話を聞く限りでは、ドラッグストアと少し似た側面を持つので、「ドラッグストアからの転職先」という観点では、あまり良い選択肢ではないかもしれません。

筆者の体験談
Kanako
スーパーへ転職した同僚から聞いた話

医薬品コーナーの担当として入ったはずなのに、人手不足の日には食品レジの応援に駆り出されることが多かったそうです。重いペットボトル飲料の品出しまで手伝ううちに、結局ドラッグストア時代と同じように腰痛が悪化してしまったと話していました。

ホームセンター:日用品メインで売り場案内や品出しが多い

ホームセンターは推奨販売の ノルマが緩やかな 一方で、園芸用土や組み立て家具など重い商品を扱う場面が多く、ドラッグストア以上の体力勝負になりかねない職場です。

どんな働き方になるのか、特徴をまとめました。

ホームセンターの特徴

概要
日用品や園芸用品など幅広い売り場の案内が中心
メリット
推奨販売のノルマがほとんどない
デメリット
重量物の品出しが多く店内を歩き回る距離も長い

ノルマの軽さと 体力的な負担の大きさ は、セットで理解しておきたいポイントです。

筆者の体験談
Kanako
ホームセンターで働くママ友から聞いた話

ノルマはほとんどないと喜んでいたのですが、広い店内を一日中歩き回るので歩数が1万5千歩を超える日も多いそうです。園芸用の土や組み立て家具など重い商品の品出しが続き、始めた時は家に帰る頃には疲れていたものの、慣れてきた今では良い運動になって調子が良くなったと話していました。

家電量販店:売場が広くインカムでの指示や品出しがある

家電量販店は登録販売者の求人自体が少なく、フロアの広さと インカムでの指示対応 に加えて家電の知識まで求められる過酷さがあります。

実際にどんな働き方になるのか、特徴を整理しました。

家電量販店の特徴

概要
医薬品コーナーに加えて家電の案内も兼務する
メリット
給与水準が比較的高い求人もある
デメリット
フロアが広くインカムでの指示対応や他の家電の案内に追われる

私も転職活動中にこの業態を調べてみたのですが、売場の広さに対してインカムの指示に追われながら 他の家電の案内も兼務する と知り、自分には体力的にも知識的にも厳しいと感じたのが本音です。

一方で、私自身、美容家電が結構好きなので、転職先の候補には入れていました。

介護施設:資格手当が出るが高齢者のサポート業務中心

介護施設は資格手当が出る職場もありますが、薬の管理だけでなく 食事や入浴の介助といった身体介護 も兼務になるケースがほとんどです。

手当の高さだけで判断する前に、業務の中身を確認しておきましょう。

介護施設の特徴

概要
薬の管理に加えて身体介護も担当する
メリット
資格手当が出る職場がある
デメリット
オムツ交換や入浴介助などの身体介護の負担が大きい

私自身も時給の高さに惹かれて検討したのですが、薬の管理だけでなく オムツ交換や入浴介助 も担当すると知り、腰痛持ちの自分では少し不安があったので、応募を見送りました。

漢方薬局:専門知識が活かせるが求人数が極めて少ない

漢方薬局は専門知識を活かせる落ち着いた職場ですが、 未経験者向けの求人がほとんどない のが実情です。

「体への負担の軽さ」という意味では魅力的なので、特徴を見てみましょう。

漢方薬局の特徴

概要
デスクワーク中心で専門知識を活かした相談対応を行う
メリット
体力的な負担が少ない
デメリット
東洋医学の専門知識が必要で採用のハードルが高い

体力的には楽そうだと思って調べてみたところ、求められる 東洋医学の専門知識 の幅が想像以上に広く、私自身は二の足を踏んでしまいました。

③【4STEP】登録販売者がドラッグストア以外へ転職する手順

7つの転職先を知ったところで、次に気になるのは「実際にどう動けば失敗せずに転職できるのか」という 具体的な手順 だと思います。

自力で動くかエージェントを使うかを自分で決めたうえで、実務経験の合算や証明書の受け取りといった登録販売者特有のポイントをクリアしながら進めることで、 転職をスムーズに進めることができます

転職を進める4つのステップ
  1. STEP1:自分で転職を進めるか、エージェントに頼るかを選ぶ
  2. STEP2:指導者が常駐しワンオペのない職場を探す
  3. STEP3:退職時に前の職場から実務従事証明書をもらう
  4. STEP4:新しい職場で販売従事登録の変更手続きをする

それぞれのステップで気をつけたいポイントを、順番に解説します。

STEP1:自分で転職を進めるか、エージェントに頼るかを選ぶ

まず最初に決めるべきは、 進め方そのもの です。

「自分で進める」「転職エージェントに依頼する」、この二択のどちらを選ぶのかで、ここから先の進め方が大きく変わっていきます。

両者の違いについては、下記の表をご覧ください。

自分で進めるかエージェントに依頼するか

求人情報の精度
  • 自分で進める:求人票の情報だけで判断する
  • エージェントに依頼する:店舗の内部情報まで確認できる
聞きにくいことの確認
  • 自分で進める:面接で自分から聞くしかない
  • エージェントに依頼する:第三者が代わりに確認してくれる
退職時の手続き
  • 自分で進める:証明書のやりとりも自分で行う
  • エージェントに依頼する:請求や調整を代行してくれる

このように、両者にはそれぞれ良い点と気をつけたい点がありますが、私個人としては 転職エージェントの利用 をおすすめしています。

登録販売者の転職は、証明書の請求や登録変更など面倒なやり取りや手続きが多くあるため、こうした部分を任せられたことが、私自身にとっても本当に大きな支えになりました。

STEP2:指導者が常駐しワンオペのない職場を探す

求人を探すときにまず確認したいのは、勤務時間中に正規の登録販売者または薬剤師が 必ず常駐しているか という点です。

ここを見落とすと、せっかく働いても実務経験として認められない時間が生まれてしまいます。

実務経験として認められない働き方を、下記に整理しました。

実務経験としてカウントされない働き方

ワンオペ時間帯
指導者が不在の時間は実務従事時間としてカウントされない
月の実働時間
一定の時間数を下回る月は実務従事月として認められない場合がある

このルールを知らずに入職してしまうと、何年経っても 研修中の状態 から抜け出せなくなってしまうおそれがあります。

しかし、面接で自分から「ワンオペはありますか」と聞くのは難しいですよね。

私の場合も同じように考えたので、転職エージェントの方を経由して、職場の体制について事前に確認をしてもらいました。

もちろん、このやり方でも100%防げるものではありませんが、気の進まない作業を代行してもらえたのはとても心強かったです。

STEP3:退職時に前の職場から実務従事証明書をもらう

退職する際は、それまでの実務時間を証明する「実務従事証明書」を 必ず受け取る 必要があります。

複数の職場で働いた期間は合算できますが、証明書がない期間は実務経験として認めてもらえないからです。

証明書をめぐる重要なポイントを、表にまとめました。

実務従事証明書のポイント

複数職場の扱い
働いた期間は合算できるが、証明書がない期間は実務経験として認められない
発行義務
事業主には発行義務があるが、現場では発行を渋られるケースもある

この義務を知らずに気まずさを我慢して泣き寝入りしてしまうと、それまで積み上げた 実務経験が消えてしまいかねません

私も経験しましたが、辞める職場の店長に直接「証明書を書いてください」と頼むのは、胃が痛くなるほど気が重いものでした。

私の場合は、エージェントの方が本社の人事部とのやり取りを間に入って進めてくれたので、気まずい思いをせずに証明書を受け取ることができ、本当に肩の荷が下りました。

STEP4:新しい職場で販売従事登録の変更手続きをする

転職先が決まったら、最後に保健所への 販売従事登録の変更手続き を忘れずに行う必要があります。

事務的な手続きほど後回しにしがちですが、ここを終えてはじめて転職が完了します。

主な手続きのポイントは、次の通りです。

販売従事登録の変更手続きのポイント

手続きの内容
勤務先が変わったことを届け出る変更手続きを行う
必要書類
転職先の情報がわかる書類などの提出を求められる場合がある
提出先
登録を受けた都道府県の窓口

私も最初は必要書類や提出先がわかりにくくて戸惑ったのですが、転職先の企業と エージェントが連携 して書類の段取りを整理してくれたので、慌てずにスムーズに済ませることができました。

④登録販売者のドラッグストア以外への転職に関するよくある質問

ここまでの手順を踏まえても、退職や資格の手続きにまつわる 個別の不安 はどうしても残るものです。

特に相談の多い3つの疑問を、ここで取り上げます。

よくある質問の一覧
  1. 業務従事証明書の発行を拒否されたらどうする?
  2. 研修中の状態のまま転職できる?
  3. 登録の変更手続きに費用はかかる?

それぞれ、ひとつずつ順番にお答えしていきます。

前の職場から業務従事証明書の発行を拒否されたらどうしますか?

事業主には証明書を発行する 義務 があるため、拒否されても泣き寝入りする必要はありません。

店長個人の判断で渋られているケースが多いので、その場合は本社の人事部に直接連絡するか、 都道府県の薬務課 に相談するのが確実です。

エージェントを利用していれば、こうした請求を間に入って代行してもらうこともできます。

研修中の状態のまま他社へ転職することはできますか?

研修中の状態のままでも転職は可能で、それまでの 実務時間は転職先に引き継いで合算 できます。

大切なのは、退職時に証明書をきちんと受け取っておくことです。

証明書さえあれば、 振り出しに戻ってしまう心配 はありません。

従事登録の変更手続きにかかる費用は自己負担ですか?

登録変更にかかる費用は 自己負担になるのが基本 ですが、転職先の企業が負担してくれる場合もあります。

応募や面接の段階で、 費用負担の有無 を確認しておくと安心です。

⑤登録販売者のドラッグストア以外での転職先の選択肢は豊富。前向きに新しい一歩を踏み出そう

ここまで見てきたように、登録販売者の資格を活かせる職場はドラッグストアだけではなく、調剤薬局やスーパーをはじめ7つの選択肢があります。

大切なのは、ノルマや人間関係といった目先の不満だけで職場を決めるのではなく、自分の体力やライフスタイルに 本当に合った場所 を見極めることです。

私自身、ノルマと腰痛から逃げたいという気持ちを優先したことで、調剤薬局という 自分に合った働き方 に出会えました。

給料が多少下がっても、家庭と無理なく両立できる今の働き方を選べたことに、心から満足しています。

他人の目や綺麗事に惑わされる必要はありません。

今の職場で限界を感じているなら、まずは登録販売者の転職に詳しいエージェントに無料で相談してみることから始めてみてください。

頼ってみると、驚くほど気持ちが軽くなるはずです。

Kanako
登販STEP UP! 運営者Kanako
登録販売者

ブランク10年の高卒専業主婦から半年間の猛勉強で登録販売者に一発合格。ドラッグストア勤務時は過酷な品出しと店長からの「退職引き留め、嫌がらせ」に苦しむも、エージェントさんの力を借りてなんとか脱出。その後調剤薬局に転職し、現在は穏やかに家庭と両立しながら働いています。現場で同じように悩んでいる登販さんの力になれればと思い、登販情報を発信しています。アイコンはココナラで描いてもらいましたが、盛り過ぎて別人…

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